敏感肌・乾燥肌のOLが化粧水・クリーム選びを指南|ビンカンスキン

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どうしても乾燥がひどい時は皮膚科で処方してもらえる保湿剤を

市販の化粧水では乾燥を防ぐことが難しいという経験はありませんか?

誰でもどんな乾燥状態も化粧水ですぐ解決すれば苦労はしないですよね。

乾燥がひどく市販の化粧水ではどうにもならない時は皮膚科に行ってみるのがおすすめです。

よりピンポイントに効き目の高い保湿剤を

皮膚科で処方される保湿剤は市販の化粧水よりも症状に特化していたり、効果がたかいことが多いです。

市販の化粧水はある程度誰が使っても問題ないように調整されているのに対し、皮膚科で処方される保湿剤は今困っている症状に対して処方されるため、効果がピンポイントかつ非常に見込めます。

保険も適応される

市販の化粧水とは違い、皮膚科で処方される保湿剤は「薬」なので保険も適応されます。

つまり、負担が少なくて済むということです。

化粧水を買うことと比べると経済的でもあります。

専門家の意見を聞くこともできる

皮膚科に行くということはその道の専門家にお肌の状態を診てもらうということです。

今まで自分がそうだと思い込んで行っていた対策が間違っていたり等様々な気付きがあることも多いです。

お肌の状態は悪化すればするほどかかる手間もどんどん増えていきますので、時間がある方は一度受診してみてはいかがでしょうか?

 

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